読書一覧

スポンサーリンク

図書館のすすめ

皆さんは図書館を利用しているでしょうか? 一度も行った事がないと言う人はあまりいないでしょう。 私は以前はほとんど行かなかったのですが、会計士試験の勉強を始めてからいく回数がとても増えました。 受験期の息抜きには場所と時間を選ばずできる読書は最高です。 そこで今回は図書館の魅力について書いていこうと思います。

『マルドゥック・スクランブル』冲方丁 レビュー

今回は『マルドゥック・スクランブル』のレビューをしていこうと思います。 漫画化や映画化もされています。 漫画は読みましたが再現度が高くとても面白かったです。 漫画化や映画化している小説は面白いものが多いので、何を読もうか考えている方はそれを基準に選んでみるのもいいのでは。

『匣の中の失楽』竹本健治 レビュー

今回は『匣の中の失楽 』のレビューをしていこうと思います。 この作品は日本三大奇書と言われる『ドグラ・マグラ』『黒死館殺人事件』『虚無への供物』に次ぐ第四の奇書として名高いです。 奇書と言われていますが、他の奇書と比べると圧倒的に読みやすいです。

大学レベルの数学を学ぶために

高校までの数学の参考書などはとてもわかりやすく書かれているものがたくさんあります。 しかし、大学レベルの数学になると学ぶ人が少なくなるせいもあってやたらと難解になります。 そこで今回は大学教養レベルの数学を学ぶために私が読んだ本を紹介します。

『会計天国』おすすめレビュー 竹内謙礼

今回は『会計天国』のレビューをお届けしようと思います。 まず主人公である会計士が事故で死んでしまいます。 本来死ぬべきではなかったので、天使から会計で困っている5人を救うことで生き返ることができると持ちかけられます。 そして会計士としての手腕を活用して5人を救っていくという短編形式の物語です。

『ミレニアム』おすすめ感想、スティーグ・ラーソン

今回は私のおすすめ小説『ミレニアム』シリーズを紹介していきたいと思います。 このシリーズはスウェーデン発の日本での北欧ミステリ人気の先駆けとなった小説です。 現在シリーズが1~4まで刊行されています。 スウェーデンとハリウッドでそれぞれ映画化されていて、そちらもとても面白いのでおすすめです。

統計学を学ぶために読むべき本

英語・統計・ITが必要なスキルという話があります。 確かに日本人ならばこの3つを押さえておけば食いっぱぐれることはないでしょう。 会計士の仕事がAIに取って代わるという話もあり、ただ会計士というだけではダメな時代がやってきているのかもしれません。 これからは会計士プラスαの必要性が高まってくるのではと思います。

スポンサーリンク
adsense
adsense