会計士試験一覧

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予備校の選び方

会計士試験は独学での学習が難しいと言われており、合格者のほとんどが予備校に通っています。 そこでどのように予備校の選んだらいいのかについて書いていこうと思います。 まず大きく分けて通学か通信かを選択する必要があります。 物理的に通うのが難しいという場合を除き、できるだけ通学した方がいいと思います。

合格する人と落ちる人の違い

会計士試験の勉強はほとんどの人にとってきついものとなります。 精神的、身体的、経済的に余裕がだんだんとなくなってきます。 全員が受かるという試験ではないため受験期間が長期に渡る人や途中で挫折してしまう人が大量に発生します。 1年以上何か特定のことについて勉強し続けるというのは誰にでもできるということではありません。

短答後の勉強時間について

公認会計士になるには勉強時間が3000~5000時間いると言われています。 すごい時間ですよね。 今回は私の勉強時間を発表しようと思います。 きちんと時間を測り出したのが今年からなので1~8月までの短期間しかないですが。 少しでも参考になればと思います! それではいってみましょう!

論文式試験の結果を振り返ってみた

以前論文式試験の成績を発表しました。 受かっちゃったからもう終わり!やったね! としちゃってもいいのですが、せっかく2年半近く勉強した集大成であるのでもうちょっと成績とかをみていこうと思います。上位の成績の人よりも参考になりやすいちょうどいい成績だと思うので是非参考にしていただければ。

短答式試験で良い結果を残すために

つい先日希望の法人から内定が出てようやくホッとしました。 長かった受験生時代もこれでようやく終わりです。 話は変わって短答式試験がいよいよ始まります。 この時期はどの成績帯にいる人もそわそわして落ち着かないことでしょう。 最後の追い込みの時期は辛いですよね。 私も去年の今頃は精神的にも肉体的にも辛かった記憶があります。

監査法人の就活について

久しぶりの更新になります。 この二週間就活をしていてなかなかバタバタしていました。 久しぶりに家でのんびりしている気がします。 監査法人への就職予定で、ちょっと合格後の流れを振り返ってみたいと思います。 会計士試験合格者の進路としてメジャーなのが監査法人です。 私も監査法人に就職することにしました。

合格のご報告と成績発表!

つい先日公認会計士試験の論文式試験の結果が発表されたので、成績とともにご報告したいと思います。 結果としては無事合格することができました! 本当にホッとしました。 今朝合格証書が来るまではちょっと不安でした。 成績はトップ画像の通りで、なんというかまぁ普通ですね(笑)

直対答練の結果の受け止め方

短答式試験まであと二ヶ月、直対答練真っ盛りの時期ですね。 Twitterでは毎年恒例高レベルの得点率がちらほらと。 高得点のTweetを見ていると不安になる方もいると思います。 そこで今回は直対答練(答練)全般の受け止め方を紹介しようと思います。

面倒くさがりの私が勉強量を増やすためにやったこと

どうやら短答直対答練が始まっているようですね。 いよいよ短答試験の本番ムードが高まってきているのではないでしょうか。 短答式試験は暗記型の試験なので直前の詰め込みがとても大事になってきます。 暗記科目が昔から大嫌いだったのでこの時期はとても辛かった記憶があります。 そこで、今回は私がやった勉強量を増やす方法を紹介したいと思います。

会計士試験合格に本当に必要なこと

会計士試験の合格に必要なことって何でしょうか? 勉強方法、勉強時間、モチベーション、etc...... 色々な要素がありますが、最も大事なことは継続することと頭の良し悪しだと思います。 そもそも頭の良し悪しとは何でしょうか。 頭の良し悪しとは大事な順に、「理解力」「回転の速さ」「記憶力」からなると思います。

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